2010年09月24日
絵本をジオラマ3Dアニメーションにしてみる
マリリンモンローもいいけど、本筋に戻して絵本の画像をジオラマ3Dアニメーションを作って見ました。

絵本のイラストは、アニメーションの絵柄と違って個性があって味わいがあります。それに額に入れて飾って、もおかしくない絵が沢山あるのではないかと思います。
しかし子どもたちは動かない絵本より、絵が動いて言葉を喋るアニメーションの方に興味があるみたいですね。想像力を養うにはやはり絵本は必要と思うのですが、これも時代の流れでしょうか。

修正前の低解像度テクスチャーの画面
というわけで「動く絵本」だったら、子どもたちも見てくれるのではないかなと思い、試行錯誤しているところです。
しかし既製品(販売されている絵本)を動く絵本にしてもあまり面白くありません。やはりオリジナル(手作り)の絵本が動くというのがいいでしょうね。
たとえば、子どもが作った物語と子どもが描いた絵を使って、我が家だけの「動く絵本」というのも面白いと思いませんか。

修正前の高解像度テクスチャーの画面
原作=子ども・絵=子ども・ナレーション=お母さん・制作=お父さん
まあ、たとえ話ですけど、でもなんとなく家族全員で作れるってことは楽しいでしょうね。
つづく

絵本のイラストは、アニメーションの絵柄と違って個性があって味わいがあります。それに額に入れて飾って、もおかしくない絵が沢山あるのではないかと思います。
しかし子どもたちは動かない絵本より、絵が動いて言葉を喋るアニメーションの方に興味があるみたいですね。想像力を養うにはやはり絵本は必要と思うのですが、これも時代の流れでしょうか。

修正前の低解像度テクスチャーの画面
というわけで「動く絵本」だったら、子どもたちも見てくれるのではないかなと思い、試行錯誤しているところです。
しかし既製品(販売されている絵本)を動く絵本にしてもあまり面白くありません。やはりオリジナル(手作り)の絵本が動くというのがいいでしょうね。
たとえば、子どもが作った物語と子どもが描いた絵を使って、我が家だけの「動く絵本」というのも面白いと思いませんか。

修正前の高解像度テクスチャーの画面
原作=子ども・絵=子ども・ナレーション=お母さん・制作=お父さん
まあ、たとえ話ですけど、でもなんとなく家族全員で作れるってことは楽しいでしょうね。
つづく
Posted by 熱中人 at 13:01