究極の「線画作成方法をPDF書類」にする。
2013年03月12日
ブログをある時期から休んでいましたが、ようやく腰が上がりました。
実は熱中するものが無ければ、書けないのです。いつものややこしい性格ですが、でもようやく一つ発見しました。
この熱中人のブログに掲載していた、「スケッチアーツ」のサンプルやノウハウなどをPDF書類にするという、まことに手間のかかる作業を始めました。その上ブログ内の文章を使わず、新たに文章も作成することになりました。

巷にスケッチアーツのアクションと、同じようなものがあれば作成する気にもなれないのですが、「究極の線画作成方法」なので、これは是非まとめなければと一人で興奮しております。
普段簡単な文書作成には、SeaMonkey を使うのですが、今回は最終的にPDF書類になるので OpenOffice3 を使って作成しようと思っています。

そしてもう一つのこだわりは、画像配置が簡単にできること。つまりアドビのイラストレータみたいに、ドラッグでもコピペで簡単に画像を配置できること。
つづく
クレヨン画のアクション工程は、かなりあります。
思っても見なかったグラフィカルなクレヨン画。
中には「偶然デケタ」というものもあります。
アクションでは線画のスムーズなどを「数値化」。
簡単に「写真を線画に変換する」方法(3)
アクション工程の変更・追加をする必要があります。
Posted by 熱中人 at 15:02
| 写真から線画に変換
実は熱中するものが無ければ、書けないのです。いつものややこしい性格ですが、でもようやく一つ発見しました。
この熱中人のブログに掲載していた、「スケッチアーツ」のサンプルやノウハウなどをPDF書類にするという、まことに手間のかかる作業を始めました。その上ブログ内の文章を使わず、新たに文章も作成することになりました。

巷にスケッチアーツのアクションと、同じようなものがあれば作成する気にもなれないのですが、「究極の線画作成方法」なので、これは是非まとめなければと一人で興奮しております。
普段簡単な文書作成には、SeaMonkey を使うのですが、今回は最終的にPDF書類になるので OpenOffice3 を使って作成しようと思っています。

そしてもう一つのこだわりは、画像配置が簡単にできること。つまりアドビのイラストレータみたいに、ドラッグでもコピペで簡単に画像を配置できること。
つづく
クレヨン画のアクション工程は、かなりあります。
思っても見なかったグラフィカルなクレヨン画。
中には「偶然デケタ」というものもあります。
アクションでは線画のスムーズなどを「数値化」。
簡単に「写真を線画に変換する」方法(3)
アクション工程の変更・追加をする必要があります。
思っても見なかったグラフィカルなクレヨン画。
中には「偶然デケタ」というものもあります。
アクションでは線画のスムーズなどを「数値化」。
簡単に「写真を線画に変換する」方法(3)
アクション工程の変更・追加をする必要があります。