Toon imageは、Photoshop が必要です。
2010年10月31日
i Phone App TOON PAINT は、アメコミ風の線画に変換することができる面白くて便利なソフトですが、そのためiPhone とPC間でやり取りをしなければならないため不便を感じていました。
そこで「Toon image プロジェクト」を立ち上げ?、スケッチアーツでおなじみの「Photo shop Action」作成に熱中した結果、何とか70%ぐらいは出来ました。そのため色々な画像をテストしながら微調整しているところです。

アメコミ画はどうしても、「ペン画風」でなければ雰囲気が出ません。その「ペン画風」にするのがポイントなのですが、そのためにいろんな方法をためしてみました。
TOON PAINTの説明には、プログラム的なことが書いてありましが、私自身プログラム使って作成できないので諦めていました。しかしどうしても気になってしまい悪い癖でしょうか、熱中する日々を送ることになりました。


現在も「Toon image?」のアクションのテストを繰り返しています。次の「Toon image movie」のために、出来るだけアクションの「行」を少なくして、描画速度を早くしたいなどと試行錯誤しながら「ぐぁんばって」います。
※スケッチアーツのToon imageは、Photo shop が必要です。
※i Phone は必要ありません。
つづく
ギザギザした輪郭をスムーズ(滑らか)にする。
アメコミ画風は、Gペンで描いたようなタッチに。
http://wn.com/iwted というアドレス
個性あるTIM2.4は、7つの作成ブロックからできています。
基本は線画の精度です。
Posted by 熱中人 at 07:50
| グラフィック、アメコミ漫画
そこで「Toon image プロジェクト」を立ち上げ?、スケッチアーツでおなじみの「Photo shop Action」作成に熱中した結果、何とか70%ぐらいは出来ました。そのため色々な画像をテストしながら微調整しているところです。

アメコミ画はどうしても、「ペン画風」でなければ雰囲気が出ません。その「ペン画風」にするのがポイントなのですが、そのためにいろんな方法をためしてみました。
TOON PAINTの説明には、プログラム的なことが書いてありましが、私自身プログラム使って作成できないので諦めていました。しかしどうしても気になってしまい悪い癖でしょうか、熱中する日々を送ることになりました。


現在も「Toon image?」のアクションのテストを繰り返しています。次の「Toon image movie」のために、出来るだけアクションの「行」を少なくして、描画速度を早くしたいなどと試行錯誤しながら「ぐぁんばって」います。
※スケッチアーツのToon imageは、Photo shop が必要です。
※i Phone は必要ありません。
つづく
ギザギザした輪郭をスムーズ(滑らか)にする。
アメコミ画風は、Gペンで描いたようなタッチに。
http://wn.com/iwted というアドレス
個性あるTIM2.4は、7つの作成ブロックからできています。
基本は線画の精度です。
アメコミ画風は、Gペンで描いたようなタッチに。
http://wn.com/iwted というアドレス
個性あるTIM2.4は、7つの作成ブロックからできています。
基本は線画の精度です。