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Posted by みやchan運営事務局 at
 

2012年01月14日

スケッチ画作成に、絵具は必要ありません。

 風景画というとスケッチ画を連想しますが、いざスケッチブックと絵の具を持って出かけるには、その日の気分にもよりますが勇気が要ります。

 しかし、「スケッチアーツとダイナミック オート ペインター」を使うことにより、スケッチを描くための道具を持ち歩く必要はなくなります。つまりデジタルカメラや携帯電話のカメラ機能を使い、スケッチ画にしたい風景を撮影するだけ。



 そこで超問題なのが「画風」になりますが、スケッチ画に見えなくてはなりません。作成方法は手描きのスケッチ画と同じように、線画とカラーの部分と二種類作成します。



 カラーの部分は、ダイナミック オート ペインターを使ってレンダリングします。線画の部分は、スケッチアーツを使います。このような作成方法を習得すると、とにかく「なんでもかんでも」絵画風 のスケッチ画を作成するのが楽しくなります。



 つまり「組み合わせ」より、自分の目的としているものが作成可能になると、恥ずかしながら感動します。しかし性格上「燃え尽き症候群」なので、 出来上がってしまうと冷めてしまうのです。

 そして次の熱中できる材料を探すのですが、これがなかなか見つからないのです。

つづく 


Posted by 熱中人 at 07:31